22日、那覇市で「沖縄パーマカルチャー・ネットワーク」の
「集い&交流会」が17名の参加で開かれました。
右端の方が、国内における
「パーマカルチャー第一人者」の設楽さんです。
「PCCJ」の幹部の皆さんも
「OPeN」の会員になっていただきました。
感謝!多謝!そして改めて自覚を強く持って
今後活動をしっかりと進めたいと感じました。
【たまうつ】とは、宮古言葉で『知恵を与える人』 【うてみぃ】とは、ウチナー言葉で『自然の力で運ばれた種が根付き、成長すること』 そして 『沖縄パーマカルチャー・ネットワーク』のあれこれを綴っていきます。
右端の方が、国内における
「パーマカルチャー第一人者」の設楽さんです。
「PCCJ」の幹部の皆さんも
「OPeN」の会員になっていただきました。
感謝!多謝!そして改めて自覚を強く持って
今後活動をしっかりと進めたいと感じました。
今度は「シャワーカーテン」が必要になります。
安く、手軽に作るアイデアとして
園芸用のRパイプと接続可能な直パイプを使って
カーテンレールとしたあと
100均で売っている180cm角のブルーシートを
洗濯バサミで挟んでカーテンにします。
約120cm×210cmのスペースを2000円の
予算で作れそうです。
室内はオーナーの私物が散乱してありますが、
これから皆で整理して片付けをします。
畑の候補地は、水路に近く、この辺では肥沃な土壌で
牛舎として使っていたときの堆肥もふんだんに使えます。
沖縄本島の「へそ」に位置する「宜野座村」は
交通の便もよく、昨年からブロードバンドも開通し
何より「有機農業」を推進する地域です。
さらに就農支援の一環として農作業サポート事業にも
取り組んでいるため、必要に応じて農バイトで収入も得られます。
総合的な判断としては「最適な環境」だと思います。